アンバサダー

チョン・ソンリョン【プロサッカー選手】

1985年1月4日生まれ、大韓民国・京畿道城南市出身のプロサッカー選手。
ポジションはゴールキーパー。元韓国代表。
〈所属チーム歴〉
西歸浦高等学校(大韓民国) – 浦項スティーラース(大韓民国) – 城南一和(大韓民国) – 水原三星ブルーウィングス(大韓民国) – 現在:川崎フロンターレ
2018年・2020年 Jリーグベストイレブンに選出
2008年・2012年 オリンピック韓国代表
2010年・2014年 FIFAワールドカップ韓国代表
2007年・2011年・2015年 AFCアジアカップ韓国代表

チョン・ソンリョン【プロサッカー選手】

細貝 萌【プロサッカー選手】愛用歴 2016年〜

1986年6月10日生まれ、群馬県前橋市出身のプロサッカー選手。
各世代の代表チームに選出され、2005年に前橋育英高校から浦和レッズへ入団し、Jリーグ、天皇杯、アジアチャンピオンズリーグなどでタイトルを獲得。ドイツ、トルコ、タイなど海外リーグでも長く活躍。2021年シーズンより地元群馬県の「ザスパクサツ群馬」でプレーしている。日本代表として国際Aマッチ出場30試合1得点。
〈所属チーム歴〉
FC前橋Jrユース – 前橋育英高 – 浦和レッズ – FCアウクスブルク(ドイツ) – バイヤー04レバークーゼン(ドイツ) – ヘルタベルリン(ドイツ) – ブルサスポル(トルコ) – VfBシュトゥットガルト(ドイツ) – 柏レイソル – ブリーラムユナイテッドFC(タイ) – バンコクユナイテッドFC(タイ) – 現在:ザスパクサツ群馬

細貝 萌【プロサッカー選手】

峰 幸代【元ソフトボール選手】愛用歴 2016年〜

1989年6月15日生まれ、福岡県福岡市出身の元ソフトボール選手。ポジションは捕手。
〈所属チーム歴〉
木更津総合高等学校-ルネサステクノロジ高崎-ルネサスエレクトロニクス高崎-トヨタ自動車レッドテリアーズ
2007年 世界ジュニア選手権代表
2008年 北京オリンピック ソフトボール日本代表 金メダル獲得
2010年・2012年・2014年 世界女子ソフトボール選手権 日本代表
2010年・2014年 アジア大会 日本代表
2021年 東京オリンピック ソフトボール日本代表 金メダル獲得

峰 幸代【元ソフトボール選手】


渥美 万奈【元ソフトボール選手】愛用歴 2016年〜

1989年6月15日生まれ、静岡県浜松市出身の元ソフトボール選手。ポジションは内野手。
〈所属チーム歴〉
常葉学園菊川高等学校-トヨタ自動車レッドテリアーズ
2016年・2018年 世界女子ソフトボール選手権 日本代表
2018年 アジア大会 日本代表
2021年 東京オリンピック ソフトボール日本代表 金メダル獲得

渥美万奈 【元ソフトボール選手】


安井 友梨【ビキニアスリート兼女性実業家】

1984年生まれ、愛知県出身。元外資系銀行員。ビキニフィットネス世界選手権優勝という夢の実現のため、世界一ウエストが細くなるコルセットを開発すべく、会社を立ち上げ女性実業家に転身。30歳(2015年)よりトレーニングを開始。競技と仕事の“二刀流”を続けながら世界の頂を目指し、僅か10カ月で“第2回オールジャパンビキニフィットネス選手権”優勝。国内7連覇中の通称【絶対女王】
2019年には“アジア選手権大会”総合優勝、
2021年2022年2年連続で、世界選手権大会準優勝など、国内外で活躍中。

安井 友梨【ビキニアスリート兼女性実業家】 ★スペシャルアンバサダー


髙橋敏也 【ラグビー選手】愛用歴 2016年〜

1993年10月22日生まれ、神奈川県川崎市出身のプロラグビー選手。ジャパンラグビーリーグワン1部の「ブラックラムズ東京」に入団し、スクラムハーフとしてプレー。
〈所属チーム歴〉
國學院久我山高等学校-青山学院大学-ブラックラムズ東京
2022年6月 日本代表選出
2023年9月 日本代表候補

髙橋敏也 【ラグビー選手】


大西 明 【ライフセーバー】愛用歴 2008年〜

1970年、神奈川県逗子市生まれのライフセーバー。東海大学在籍中にライフセービングに出会い、1994年にイギリスで行われた世界大会レスキュー94に日本代表として出場。アイアンマンレースにて6位入賞を果たす。以降、競技活動を続け、2018年と2019年には、オーシャンレーシング日本代表として世界選手権フランス大会に連続出場した。長きにわたり現役のアスリートとして活躍する傍ら、米海軍司令部日本管区統合消防隊として働き、さらに逗子海岸をホームに完全予約制のサーフスキーレッスンを開催している。

大西 明 【ライフセーバー】


三井 結里花 【ライフセーバー】愛用歴 2016年〜

1992年3月7日生まれ。日本大学入学後、ライフセービングを始める。ライフセーバー資格取得後、千葉県の九十九里蓮沼海岸で監視活動を経験。ライフセービングスポーツでは、2010年より強化指定選手。2019年に全日本ライフセービング選手権で 9 連覇。2022年12月に出産後、わずか半年で世界大会への出場権を獲得し、11 月開催の世界選手権パドルボード競技にて金メダルを獲得。2023年も再び世界選手権に向けて日々練習を重ね、将来「ライフセーバーがいない海」の実現を目指して活動中。

2016年: ライフセービング世界選手権オーシャンウーマン5 位入賞
2019年: 全日本選手権 200mスーパーライフセーバー9連覇
2022年: ISA World SUP and Paddleboard Championship プローンディスタンスレース(パドルボード) 金メダル

三井 結里花 【ライフセーバー】


ACO 【ヨガインストラクター】愛用歴 2009年〜

テンセグリティー・ヨガ代表 名古屋市生まれ。ヨガ道場にてハタヨガを学んだ後、内外でさまざまなスタイルのヨガを習得。テンセグリティー・ヨガ®の指導者養成講座を全国各地で開催するほか、バイリンガルを生かしたレッスン、TV・雑誌等の監修も多数行っている。

ACO 【ヨガインストラクター】


伏見 俊昭 【競輪選手】愛用歴 2009年〜

1976年 福島県生まれ。競輪選手。日本競輪学校第75期卒業。
2007年 KEIRINグランプリ 優勝
2007年 年間賞金王
2008年 北京オリンピック ケイリン日本代表
2008年 オールスター競輪 優勝
2009年 SSシリーズ風光る 優勝
2019年 通算500勝を達成

伏見 俊昭 【競輪選手】

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